タコのパスタ

パンを焼いていると他のことに手が回らなくて、Barillaのパスタソースでお昼にしました。
買い置きしてたArrabbiataに、ソースに馴染むように細かく切ったタコを加えました。
唐辛子のピリっと辛いのがマッチして、美味しくできました。

それと焼きたてのフルーツカンパニューでお昼ご飯です。パンは食べ放題。

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# by photoyell | 2018-02-17 21:13 | 洋食 | Comments(0)

Baguette 2 (バゲット)

前回のバゲット<は12%全粒粉をミックスしましたが、今回は強力粉(リスドール・春よ恋)のみで焼きました。
成型した記事が長がくオーブンには斜めに入れたので、少し焦げてしまいましたが、焦げたほうが美味しそうに見えます。

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材料
リスドール      150g
強力粉(春よ恋)   100g
ドライイースト菌     5g
塩           4g
蜂蜜          10g
水(32℃)      170ml


作り方
1分量の水から少量の水を取りひとつまみの砂糖を加え、ドライイースト菌を振り入れ、20分ほど膨らむまで置く。
2.ボールに粉(2種)・塩を入れて軽く混ぜ、水・蜂蜜・①のイーストを入れて15分ほど捏ねる。
3.軽く丸め30℃で70分ほど第1発酵させる。
4.第1発酵した生地を2つに分け20分ベンチタイム。
5.作業台に強力粉を降り、生地を横長に伸ばし上から1/3を手前に折り押さえる。生地を180°回転させ同様にし、最後は手前に二つ折りして綴じ目をしっかり閉じる。
6.粉を振ったキャンバス地に成型した生地を並べる。
7.暖かいところで1~2時間または30℃で60分ほどかけて、生地が2倍ほど膨れるまで第2発酵する。
8.オーブンシートを敷いた天板に生地を移し、粉を振りクープを入れる。
9.250℃に予熱したオーブンに霧を吹き、⑧を入れ250℃で10分焼き、230℃で15分ほど焼き色を見ながら焼く。
# by photoyell | 2018-02-16 23:34 | ホームメイドのパン | Comments(0)

Baguette (バゲット)

カンパーニュはサンドイッチにも使いやすいのでよく焼きますが、バゲットも憧れのフランスパンです。
何回か挑戦しましたが、毎回うまくいかずにお家では焼けないパンになっていましたが、今回は少しはバゲットらしく焼けました。
オーブンの大きさに合わせて少し短めです。

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材料
リスドール      150g
強力粉(春よ恋)   70g
パン用全粒粉      15g
ライ麦全粒粉      15g
ドライイースト菌    2.5g
塩            4g
蜂蜜         10g
水(32℃)     160ml


作り方
1分量の水から少量の水を取りひとつまみの砂糖を加え、ドライイースト菌を振り入れ、20分ほど膨らむまで置く。
2.ボールに粉(4種)・塩を入れて軽く混ぜ、水・蜂蜜・①のイーストを入れて15分ほど捏ねる。
3.軽く丸め30℃で70分ほど第1発酵させる。
4.第1発酵した生地を2つに分け20分ベンチタイム。
5.作業台に強力粉を降り、生地を横長に伸ばし上から1/3を手前に折り押さえる。生地を180°回転させ同様にし、最後は手前に二つ折りして綴じ目をしっかり閉じる。
6.粉を振ったキャンバス地に成型した生地を並べる。
7.暖かいところで1~2時間または30℃で60分ほどかけて、生地が2倍ほど膨れるまで第2発酵する。
8.オーブンシートを敷いた天板に生地を移し、粉を振りクープを入れる。
9.250℃に予熱したオーブンに霧を吹き、⑧を入れ250℃で10分焼き、230℃で15分ほど焼き色を見ながら焼く。
# by photoyell | 2018-02-14 23:27 | ホームメイドのパン | Comments(0)

前回のカンパーニュよりもう少し高さがあり、こんもりしたカンパーニュを焼きました。
イースト菌はドライイーストを使用しています。

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材料
リスドール      150g
強力粉(春よ恋)   70g
パン用全粒粉      15g
ライ麦全粒粉      15g
ドライイースト菌    2.5g
塩            4g
水(32℃)     160ml


作り方
1分量の水から少量の水を取りひとつまみの砂糖を加え、ドライイースト菌を振り入れ、20分ほど膨らむまで置く。
2.ボールに粉(4種)・塩を入れて軽く混ぜ、水、①のイーストを入れて15分ほど捏ねる。
3.30℃で30分ほど発酵させた生地をパンチさせガスを抜き、軽く丸め30℃で70分ほど第1発酵させる。
4.第1発酵した生地を20分ベンチタイム。
5.発酵かごに強力粉を降り、丸め直し表面を張らせた生地を綴じ目を上にして入れる。
6.暖かいところで1~2時間または30℃で60分ほどかけて、生地が2倍ほど膨れるまで第2発酵する。
7.オーブンシートにひっくり返し、生地にクープを入れ表面に霧をかける。
8.250℃に予熱したオーブンに霧を吹き、⑦を熱した天板に入れ250℃で10分焼き、230℃で15分ほど焼き色を見ながら焼く。
# by photoyell | 2018-02-13 20:09 | ホームメイドのパン | Comments(0)

KUSMI TEA を初めて知ったのは2008年、そのことをBlog(KUSMI TEA)にも書いていました。

当時は日本ではあまり見慣れない紅茶だったように思いますが、その後セレクトショップや専門店で見かけるようになってきました。

かなり高価な茶葉なので日常的には飲めませんね。この紅茶も頂き物でが、大事にいただかないと・・・
缶を開けると柑橘系の香りがしてきました。
欧米では健康志向からハーブティー、デトックスティーが人気がありますね。

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KUSMI TEAと同じフラワーを配置して背景を変えて撮影しました。
木の台は色と質感から温かみが感じられ、白の台は色と光を効果的に使ってるのでクール感があると思います。

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# by photoyell | 2018-02-11 14:13 | 紅茶 | Comments(0)

アメリカでは健康志向からハーブティーが注目されているそうです。
渡米していたTataに紅茶を頼んだら、WHOLE FOODSでハーブティーTraditional Medicinals (トラディショナルメディシナル)を買って来ました。
寒いこの時期にハーブティーで温まることにします。どれがどんな風味なのか見当もつきませんが楽しみながらいただきましょう。

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                 健康をイメージしたいので、朝の日差しが入るところで撮影しました。
# by photoyell | 2018-02-08 20:26 | 紅茶 | Comments(0)

カンパーニュは田舎パンと言われるように、素朴で粉なの美味しさを味わうパンだと思います。
今日焼いて見ました。。なかなか思ったようなパンは焼けずにこれで3回目です。
焼き上がりの形はまだまだですが、お味の方はまずまずというところです。
まだ完成には至りませんが、材料、手順など覚書のために記録します。

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発酵かごを買いました。Lサイズで直形20cm 深さは8cmです。

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ここまではなんとかできましたが、上手に見栄え良く焼くのはまだまだですね。


材料
リスドール      150g
強力粉(春よ恋)   70g
パン用全粒粉      15g
ライ麦全粒粉      15g
生イースト菌       8g
塩            4g
蜂蜜          10g
水(32℃)     175ml


作り方
1.生イースト菌を分量の水から少し取り混ぜる。
2.ボールに粉(4種)・塩を入れて軽く混ぜる、蜂蜜・水も入れて15分ほど捏ねる。
3.30℃で30分ほど発酵させた生地をパンチさせ、生地中のガスを抜く。
4.軽く丸め30℃で50分ほど第1発酵させる。
5.発酵かごに全粒粉を降り、丸め直し表面を張らせた生地を綴じ目を上にして入れる。
6.暖かいところで1~2時間または30℃で50分ほどかけて、生地が2倍ほど膨れるまで第2発酵する。
7.オーブンシートにひっくり返し、生地にクープを入れる。
8.300℃に予熱したオーブンに霧を吹き、オーブンシートごと熱した天板に入れ、そのまま3分ほど電源OFFにする。
9.再びスイッチONにして230℃で20分ほど焼き色を見ながら焼く。
# by photoyell | 2018-02-04 22:00 | ホームメイドのパン | Comments(0)

ブライダルフラワー

結婚式で使われたお花をいただきました。
お上品でシックな色使い、可憐でかわいいお花たち。
素敵な結婚式が思い浮かびます。
そんな幸せをお裾分けいただけるなんて、今年はいっぱい良いことがあるような気持ちになってきました。

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# by photoyell | 2018-01-29 17:54 | others | Comments(0)

ドライイースト菌、天然酵母と使ってるうちに、生イースト菌を使ってみたくなりました。
朝からまず食パン、次はベーグを焼きました。
ドライイースト菌の使用量の3倍を目安に使いましたが、なかなかいい感じに膨らみます。

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Pain de campagne (パン・ド・カンパーニュ) フランス語で「田舎パン」
大好きなカンパーニュはフランスパン類なので、難しいそうと思い込み挑戦できていませんでした。
生イースト菌ならカンパーニュも上手く焼けるのではと思い立ち、手持ちの材料で焼いてみました。
粉類は全粒粉、グラハム粉、強力粉(春よ恋)
ラム酒に漬けたドライフルーツの少し乾いたもの、レーズン、クランベリー、オレンジピール
発酵かごも無いので手持ちのカゴで代用し、取り敢えず作りました。

期待以上のドライフルーツ入りカンパーニュが焼けて、お味もそこそこ美味しい。
慌ててカメラをセットして焼きたてパンを撮影しました。

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材料
強力粉(春よ恋)   200g
パン用全粒粉      25g
グラハム粉       25g
生イースト菌       6g
塩            4g
蜂蜜          10g
水(34℃)     160ml
ドライフルーツ合わせて適量

作り方
1.生イースト菌を分量の水から少し取り混ぜる。
2.ボールに粉(3種)・塩を入れて軽く混ぜる、蜂蜜・水も入れて15分ほど捏ねる。
3.生地を作業台に出し伸ばし、フルール類を全体に平均に広げて包み込む。
4.生地をボールに戻し30℃で60分ほど、倍くらいになるまで発酵させる。
5.生地をベンチタイム20分。
6.ザルに布巾を広げ粉を降り、丸め直し表面を張らせた生地を綴じ目を上にして入れる。
7.暖かいところで1~2時間かけて、生地が2倍ほど膨れるまで発酵する。
8.オーブンシートを敷いた天板にひっくり返し、生地にクープを入れる。
9.250℃に予熱したオーブンに霧を吹き、200℃で35分ほど焼き色を見ながら焼く。
# by photoyell | 2018-01-19 19:52 | ホームメイドのパン | Comments(0)

六本木のアクシスビルのインテリアショップ「LIVING MOTIF」に行きました。
洗練された生活用品・キッチンウェア・ステーショナリー・インテリアなどを扱っています。
見ているだけで心が豊かになれる場所なので、時たま行ってみたくなります

アクシスビルには他にギャラリー・トムスガーデン・ルイスポールセン・バングアンドオルフセンなども入店しています。

1F表通りに面したころに「ブラッセリー・ヴァトゥ」があります。
まるでパリの街角にあるカフェのような雰囲気を醸し出しています。
やって来るお客さんの半分近くは外国人です。大使館など多い場所柄と外人には馴染みやすい店作りのようです。

ランチメニューはお肉・魚・野菜・ラザニアの4種類、小さなサラダとパンが付いてきます。
飲み物とデザートは追加でお願いしました。
デザートも5種類ほどあり、迷ってしまいましたがブリュレにしました。

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アクシスビル1F中庭には花壇があり、季節のお花が植えられています。
寒さ真っ最中なのにこんなお花を見ると、もうすぐ春がやって来そうな気配です。

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# by photoyell | 2018-01-11 20:29 | 外食 | Comments(0)